↓AV女優で[売れるコツ]
実例
店のタナを独占して、100%売れる方法。そのルーツは、2002年頃のAVブームに生まれました。
下記4名が先駆者。※三上サンはレズのAVなので、他4名とは多少異なります。
朝河蘭2年間で516本=(月21本ペース)新日本プロジェクト
桃井望2年間で160本=(月6本ペース)ウィナーズアソシエーション
三上祥子4年間で263本=(月5本ペース)名東
長瀬愛3年間で120本=(月3本ペース)ウィナーズアソシエーション
笠木忍6年間で200本=(月2本ペース)バンビプロモーション
このペースで発売されたら、AV販売店のタナは一体どうなる?
店中が朝河蘭だらけ。どの店も桃井望だらけ。確かに、一番売れたのは当然です。
2007年の現役では
乃亜(ノア)3年間で300本=(月8本ペース)新日本プロジェクト
立花里子4年間で170本=(月3本ペース)名東
紅音ほたる4年間で130本=(月2本ペース)キュービーズプロ、など。
単体なら売れる確率=0.3%だったところ、
確実に売れる道を開いたのが、このキカタン女優です。
収入面でもキカタンで月2本なら、単体と同額か単体以上。上の彼女達は、全員ですね。
月8本なら単体5人分の月収です。
月21本の朝河蘭なら、単体13人分のギャラを毎月です。確かに、1年で家が買えます。
▼共通項
・仕事が多い事務所であることが大前提。
・創業が古いこと。
・所属人数が少ないこと。
これが、キカタンを生んだ5社に共通する特徴です。
▼少ない理由
・この5社に行く女性より、195社に行く方が絶対数で多いから。
・実績は古い事務所ばかり。女性は古いのは嫌い。
・女性は「大手」が好き。でも大手なら一人に手薄。一人の回転率が悪いのは、当然です。
・キカタンは、2001年から誕生した新ジャンル
・いまだに、単体の方が稼げると勘違いしている女性が多い。
などが、その理由でしょう。
(C)売れるノウハウ、売れるコツ
※AV女優は、月に1本しか出演できないのが、過去25年間の常識でした。
それを破ったのが、このキカタン女優です。
※出演するたびギャラが安くなるのも、単体と企画の特徴です。このセオリーを破ったのも、キカタン。
「転落コースの単体」、「転落コースの企画」に取って代わって、
この新ジャンルは、今後のAV業界の主流になるでしょう。
女の子のことを考えたら、ネーミングがダサいですね。キカタン。
もっと他に、
出世型単体とか、上昇式モデルとか、サマージャンボ収入モデル(笑)とか?